怒涛の転居さわぎ・中編
怒涛の転居さわぎ・中編

怒涛の転居さわぎ・中編

NOTE:この投稿は2026年に書かれていますが、写真撮影当時くらいを公開日時にしています。

飼い主不在の5日間

引っ越し前からすでに予定されていたのですが、実はこのとき卵巣嚢腫の摘出手術入院が決まっておりまして…腹腔鏡手術なので1週間の入院でもどれるよってことだったんですが、術後順調だったため5日で病院から追い出されました・笑。

留守中はペットシッターにお願いしました。お願いした内容としては、1日に1回きて、ご飯あげてトイレきれいにするだけってかんじでしたが、一応契約内で2時間滞在できるから猫ちゃんと遊んだりブラッシングしたり、様子見をかねてやりますねと。ネットで見つけた、個人業者ぽいとこだったけどいいシッターさんでした。日記も毎回つけてくれてしっかり様子を見てくれてたなと。ちなみにでんでんは最初から最後までベッド下に隠れたままで姿を見ることはなかったwって書かれてあった・笑。

退院後そのまま数日会社の休みもとってあったので、しばらく会えなかった分もふもふたちとまったり過ごしました。

とどこおりなく平和な日々

そのあとはとくに事件なくふつうの生活にもどりつつ。すぐにまたもとの家にもどるということもあって郵便物は転送せずだったので、何日か置きにポストを覗きに行くというめんどくさい日々。そのために最初に自転車も買ったわけだね。日が過ぎて秋にさしかかるころには、上着を取りに部屋まで行ったこともあったかな。あとたまにお掃除もしてた。ごちゃごちゃとモノがないからいろいろと掃除しやすかった。

というわけで、仮住まいでの日常写真猫ズを残して後編に続きます。